「ジャン・サスポータス、齋藤徹 with Friends in Tokyo May 2012」

track 1: ポレポレ坐 with さとうじゅんこ・喜多直毅 (19分)
track 2: キッドアイラックアートホール with 喜多直毅(57分)
track 3: 東京都美術館 with 上村なおか、瀬尾高志、小林裕児(37分)

撮影・編集:Sticky Film Production:慶野優太郎 Shun Okamoto, Yusuke Inoue
写真・デザイン 前澤秀登

一眼レフカメラで撮影したマスター映像が800GBという超高画質。
ダンスを愛し、ダンサーとの交流も幅広い前澤さんの魅力的な写真。8ページのブックレット

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トラック1:曲目:サカラメンタ提要より 「In paradisum-Chorus Angelorum」(楽園にて~天使の合唱)~ O gloriosa domina ~ オラショ「ぐるりよざ」・夕暮れの数え歌 ~ 舟唄 (乾千恵作詞・齋藤徹作曲)アンコールで歌われた舟唄の最後では、ジャンさんが最前列にいた千恵さんに手を添えるという感動的シーンも捉えています。ここからオペリータ「うたをさがして」が始まったのかもしれません。

トラック2:喜多直毅を迎え、満員の聴衆の中、3人ともすべてを投げ出した(かなぐり捨てた)即興演奏を完全収録しました。とても編集できるものではありませんでした。この時の興奮はいまだに話題になっています。

トラック3:東京都美術館での小林裕児作「浸水の森」の前でのパフォーマンスを完全収録しました。上村なおかとジャンはまるで絵画から出てきたようにダンスを始めました。もう一人のコントラバス瀬尾高志と私はCD「浸水の森」からの楽曲から構成した音楽を演奏。ホールやライブハウスの照明とは全く違う明るい昼間の美術館での公演は貴重です。